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郷土資料部門

郷土資料部門は岡山県に関する図書資料を担当しています。また、貴重資料、研究室の利用を担当しています。2階の「郷土資料カウンター」で担当職員がお待ちしています。 →郷土資料部門案内図

郷土資料の収集にご協力ください!

資料紹介・調べ方ガイド

講座・イベント・テーマ展示

テーマ展示

郷土資料部門では、「郷土の歴史を学ぶ」「郷土の現在を考える」「郷土の文化を知る」「郷土ゆかりの人たち」という4つのテーマで展示を行い、郷土関係資料の展示をしています。

→ テーマ展示一覧へ

入り口の展示コーナーでは、県立図書館の建設に伴う発掘調査で出土した、岡山城ゆかりの遺物(江戸時代)を常設しています。

コーナーの紹介

貴重資料・デジタル情報の閲覧

古典籍・古文書・古地図・古絵図の閲覧・利用については【貴重資料の閲覧・利用】をご覧ください。
貴重資料のほか、デジタル情報化された資料・映像は【デジタル情報閲覧席】で閲覧することができます。

研究室

個人用とグループ用(2〜10人)が各2部屋あります。
当館所蔵の資料を使う場合にご利用いただけます。自習室・会議室としては利用できません。

研究室

岡山県立記録資料館資料コーナー

明治から昭和(戦前)の古い新聞(山陽新報、中国民報、合同新聞)の複製や、中世の新見庄の様子もつづられた「東寺百合文書(とうじひゃくごうもんじょ)」の複製等がご覧いただけます。

岡山県立記録資料館のサイトへ